医療法人 原三信病院
救急外来24時間受付
092-291-3434
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専門外来

各種外来の休診情報

  • 2024年5月17日現在 休診情報はありません。

フットケア外来

※予約制

お問い合わせ (092)291-3434(代表)
診療日 木曜日(午後)

ハイパーサーミア外来

※予約制

お問い合わせ (092)291-3434(代表)
診療日 月・火・水・木曜日(月・火曜日は終日、水・木曜日は午前)

※ハイパーサーミア:がんの温熱療法
がんにおける外科治療・化学治療・放射線治療・免疫治療との併用にも対応

移植外来(血液内科)

※予約制

お問い合わせ (092)291-3434(代表)
診療日 金曜日(午後)

金曜日14:00~は、当院で造血幹細胞移植を受けた患者さんを対象とした、継続支援外来(外来フォローアップ)をしています。担当医師とともに、がん化学療法認定看護師である移植担当看護師による移植後の健康状態のチェックやセルフケア指導、必要時には薬剤師による服薬指導などを行っています。

禁煙外来

※予約制

お問い合わせ (092)291-3434(代表)
診療日 ※現在休止しております。(2024年4月1日現在)

当院に通院中の患者さんを中心に、通院患者以外の希望者を含め、禁煙外来を行っています。当院通院患者さんとしては、呼吸器疾患、循環器疾患、動脈硬化性疾患、糖尿病等で禁煙が必要な患者さん、手術前の呼吸器機能検査で慢性閉塞性肺疾患の所見を認める患者さんなどが、主な対象者です。
チャンピックス内服治療、ニコチンパッチ貼付治療の中から、個々の患者さんに適する方法をとって行っています。専任の研修を受けた看護師がおり、予約外来で、平均20分の診療時間です。

慢性腎臓病(CKD)外来

※予約制

お問い合わせ (092)291-3434(代表)
診療日 月・木・金曜日(いずれも午前)

腎不全患者さんの増加にともない平成21年に開設しました。
腎機能が低下した方(CKDステージ5)、腹膜透析(PD)を行っている方を対象に診療を行っています。専任の透析療法指導看護師を配置し、通常外来では行うことができない長時間診療が可能です。

ヘルニア外来

お問い合わせ (092)291-3434(代表)
診療日 月~金曜日(いずれも午前)

乳腺・内分泌外科外来(乳腺・甲状腺)

お問い合わせ (092)291-3434(代表)
診療日 月・木・金曜日(いずれも午前)

腎移植外来

※予約制

お問い合わせ (092)291-3434(代表)
診療日 月~金(いずれも午前)

性機能障害(ED)外来

※予約制

お問い合わせ (092)291-3434(代表)
診療日 金曜日(午前)

昭和61年に開設。初診時は問診中心で、プライバシーや羞恥心に配慮した診療を心がけています。

男性不妊外来

お問い合わせ (092)291-3434(代表)
診療日 男性:火曜日(午後)

昭和61年に男性不妊外来を開設。初診の方は、午前中に精液検査などを行い、後日予約制で説明しています。治療として、薬物療法、精索静脈瘤の治療、精路再建術、精子採取術そして精子凍結保存など多岐にわたる不妊治療を実践しています。

※妊よう性温存療法も行っています。問い合わせ先:がん相談支援センター(092-291-3452)(直通)

尿失禁外来

※予約制

お問い合わせ (092)291-3434(代表)
診療日 月・火・木・金(午前)
※金曜日(午前)は、対象:男性のみ

全てのタイプの尿失禁に対し、診療と治療が可能です。治療内容は女性では手術(TVT、TOT)、治療器具(イントロール)、バイオフィードバックによる骨盤底筋訓練、薬物療法など、男性では人工尿道括約筋の手術の他、どのような症状に対しても治療を行っています。

緩和ケア外来(身体・精神)

※予約制(受診の際は診療情報提供書が必要です。)

お問い合わせ (092)291-3452(直通)
診療日 緩和ケア外来(身体):月曜日(午後)
緩和ケア外来(精神):月・木曜日(いずれも午前)

「緩和ケアについて」、「痛みがつらい、つらい症状がある」、「がんによる不安、悩み」など がんに関する様々な相談に応じます。

ストーマ創傷ケア外来

※予約制

お問い合わせ (092)291-3434(代表)
診療日 火曜日(午後)、金曜日(午前)
※上記日程以外要相談

ストーマ(人工肛門や人工膀胱など)だけでなく、創傷ケア(床ずれ、胃瘻ケアなど)や失禁によるトラブルについても専門の看護師(皮膚・排泄ケア認定看護師)がいろいろなご相談に応じます。

リンパ浮腫外来

※予約制

お問い合わせ (092)291-3434(代表)
診療日 ※診療日要相談

当院リンパ浮腫外来では、保存療法である複合的理学療法に日常生活指導を加えた複合的治療を行っています。

  1. スキンケア(皮膚を観察し、保湿やケアを行うこと)
  2. 用手的リンパドレナージ(リンパの流れが障害され、溜まっているリンパ液を健康なリンパ管に誘導してむくみを軽減させること)
  3. 圧迫療法(スリーブやストッキング、包帯などでむくみのある部位を圧迫すること)
  4. 圧迫下での運動療法(スリーブやストッキングなどで圧迫した状態で運動し、筋肉のポンプ作用を利用することでリンパ液の排液効果を高めること)

01~04を組み合わせ患者さんの病歴などを確認し、浮腫の状態・程度などを評価し、治療を行っていきます。